エンジニアリングのフロイド、タイ2部上場 – newsclip.be

【タイ】タイのエンジニアリング会社フロイドが1日、タイ証券取引所(SET)2部市場(MAI)に上場した。

 銘柄コードは「FLOYD」。公開価格2・8バーツ、初日終値は4・34バーツだった。

 新規株式公開(IPO)で調達した2億3890万バーツは事業拡張、運転資金に充てる。

 1988年、タイ人のエンジニア4人が設立した。電気通信設備、防火システム、空調システムなどを手がける。従業員約120人。2016年は売上高5億4282万バーツ、最終利益1億1589万バーツだった。

スタートアップ支援では大手企業は黒子に – 日経ビジネスオンライン

(日経ビジネス2017年8月28日号より転載)

琴坂将広(ことさか・まさひろ)
慶応義塾大学総合政策学部准教授


慶応義塾大学環境情報学部卒業。2004年からマッキンゼー・アンド・カンパニー。英オックスフォード大学などを経て16年から現職。専門は国際化戦略および制度と市場。

 大企業がIT(情報技術)のスタートアップに対して大型の買収・投資をする動きが広がっている。直近ではKDDIが、IoTの通信サービスを手掛けるソラコム(東京都世田谷区)を約200億円で買収。トヨタ自動車による、AI(人工知能)開発のプリファード・ネットワークス(東京都千代田区)への105億円の追加出資が記憶に新しい。

 また、物流のシェアリングサービスを担うラクスル(東京都品川区)とヤマトホールディングスの資本提携や、ニュース総合アプリ「ニューズピックス」のユーザベースによる米ダウ・ジョーンズとの合弁会社の設立なども話題を集めた。投資や買収にとどまらない相互の協業の事例も目立つ。

 大企業とスタートアップの関わり は今に始まったことではない。遡ればパソコンやインターネットの黎明期にも、キヤノンや当時の松下電器産業(現パナソニック)など数多くの日本企業がシリコンバレーに拠点を作り、現地の新興企業との連携を模索していた。

 大企業が新興企業から新しい部品や部材を調達し、自社の製品開発に生かす動きも特に目新しいものではない。戦後の日本企業は「系列」とも呼ばれた大企業と中小企業の強い結びつきを土台として、国際的に高い競争力を持つ製品やサービスを提供してきた。

 しかし、これらは系列全体に影響力をもたらす中核である大規模な企業と、それに依存または従属する中小規模の企業の階層的な関係であった。

硬直化した組織が創造性阻害

 昨今に見られるように、大企業とスタートアップが対等に近い関係で事業を推進することや、ときにはスタートアップが事業推進の旗振り役となり、大企業が黒子に徹するような形態は、日本では比較的新しい動きである。

KDDIはIoT関連スタートアップのソラコムを買収(写真/上・下=竹井 俊晴)

全自動衣類折りたたみ機「ランドロイド」を手掛けるセブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズはパナソニックなどと提携する

 スタートアップは機動力と発想力による創造性が高い半面、経営資源に乏しい。逆に大企業は品質管理や量産化などの大規模な組織と事業運営の知見により高い生産性を誇る一方、硬直化した組織が創造性を阻害している。

 したがって、規模の小さなスタートアップが主役となり、技術、商品、サービスの企画と開発を主導する。逆に規模の大きな企業がその下請けとなり、必要な知見と経営資源を供出する。この構造は、双方に魅力が見込まれる。

 こうした大企業とスタートアップの連携が促進されてきた背景は、3つの要因に整理できるだろう。

 第1に、スタートアップ側の成熟が進んできた。2006年の「ライブドア・ショック」の頃までは、スタートアップの事業規模はまだ小さく、事業領域もインターネットの世界に閉じていた。大企業との連携を図るよりも、それに挑戦しようとする機運が支配しており、大企業の組織や意思決定の特性を理解する人材も限られていた。

スタートアップへの大型出資が相次ぐ
●大手企業による主な投資の事例

 しかし、スタートアップは徐々にその事業規模・事業領域を拡大、多種多彩な事業領域に進出して大企業との協業関係を深めてきた。次第に大企業の特性を理解する人材が数多く経営に参加し始め、こうした人材が大企業の言語を翻訳、連携の窓口となった。

 第2に、大企業側の組織や経営のあり方が変わり始めてきたことも事実である。伝統的な年功序列、終身雇用、系列経営のあり方が崩壊しつつあり、能力がある人材や外部の組織を評価し、それを最大限に活用しようとする機運が高まってきた。

 今やほとんどの事業領域においてITを取り入れることが不可避であり、それを自社内部だけで対応することは無謀に近い。その事実に、ついに腰の重い大企業も数々の失敗や停滞から気づき始めている。

田辺三菱、医薬品スタートアップを35億円で買収 核酸医薬品開発 :日本 … – 日本経済新聞

 田辺三菱製薬は1日、医薬品開発スタートアップのステリック再生医科学研究所(東京・港)を買収すると発表した。買収金額は約35億円。ステリックは海外で潰瘍性大腸炎など腸疾患の治療薬開発を進めている。田辺三菱は今回の買収を通じて開発製品を増やし、米国事業の拡大を狙う。

 ステリックは2004年11月設立のベンチャー企業で「核酸医薬品」と呼ばれる医薬品技術の開発に強みを持つ。すでに日本やドイツで臨床試験を進めている。田辺三菱はステリックの事業のうち腸疾患関連事業を買収する。2018年1月ごろの買収完了を予定している。

 田辺三菱は今年8月に米国で同社初の医薬品の販売を始めたほか、10月には米で新薬開発を進めるニューロダーム(イスラエル)を完全子会社化。米事業の拡大準備を進めている。

メガネスーパーが上場廃止、ビジョナリーホールディングスとして新規上場 … – Fashionsnap.com

 ビジョナリーホールディングスが11月1日に発足し、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に新規上場した。これに伴い、メガネスーパーは上場廃止。ビジョナリーホールディングスの完全子会社として、事業を継続する。

 メガネスーパーは、2016年11月に富山県のメガネチェーン店「メガネハウス」を買収し、今年8月にはシミズメガネを子会社である関西アイケアプラットフォームを通じて譲り受けるなど、アイケアサービスの普及とサービス提供エリアの拡大を推進。同業の事業提携や買収を戦略的に行い、またウェアラブル端末「b.g.」の早期事業化などに取り組んでいる。これらの取り組みを戦略的かつ確実に展開し、グループ会社の採算性の明確化を図るためにビジョナリーホールディングスを設立。ホールディングス体制のもと、アイケアの普及と事業成長を目指すという。

ヘアメイク専門店を運営するアトリエはるか上場承認 名古屋証券取引所で12月7日の上場を予定 – SankeiBiz

株式会社アトリエはるか(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:岩井 大輔)は、本日 2017年11月1日、名古屋証券取引所セントレックスへの新規上場が承認されましたことをお知らせいたします。なお、上場日は、2017年12月7日を予定しております。美容室運営を主とする企業としては、13年ぶり4社目の上場となります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/141626/LL_img_141626_1.jpg
サービスイメージ

事業の柱となるサロン運営(全国63店舗)では、ヘアセット、メイクアップ、ネイルのほかレンタルドレス・着物等、身だしなみに関するサービス全般を提供しております。これらのサービスは、女性の社会での活躍と共に成長してきました。今後も、お客様にご満足頂けるよう、サービスの拡大と企業価値の向上に努めてまいります。

なお、新規上場に関する詳細に関しては、名古屋証券取引所のウェブサイトをご覧ください。
http://www.nse.or.jp/listing/new/

【会社概要】
会社名 : 株式会社アトリエはるか
所在地 : 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目4番6号 第一生命ビル3階
代表者 : 代表取締役社長 岩井 大輔
設立 : 2000年12月
資本金 : 86,000千円
事業内容: 美容サロンの運営及び関連雑貨の販売
URL : http://www.haruka.co.jp

VRゲームなどコンテンツのスタートアップが登壇!IVS Launch Pad … – VR Inside

IVS Launch Pad × WAVE スタートアップピッチバトルを開催

Skyland Ventures(本社:東京都渋谷区、代表パートナー:木下慶彦)は、IVS Launch Pad × WAVE スタートアップピッチバトルを開催し、IVS Launch Pad本戦出場をかけてVRゲームなどコンテンツを有する7社のスタートアップが登壇したことを発表した。

ピッチバトルでは、エンジェル・VCとして参加した審査員からCandle 金 靖征 氏、クラウドワークス成田修造 氏、Gamewith 今泉卓也 氏、YJキャピタル 堀新一郎、500 Startups James Riney 氏、Infinity Ventures 小野裕史 氏、Skyland Ventures 木下慶彦などから高い評価を受けた会社がIVS Launch Pad本戦へ進むとのことだ。

登壇したスタートアップ7社

風のように走り、 空を飛び回る VRゲーム BE THE HERO

EXPVR 藤川啓吾(フジカワ ケイゴ)

https://www.youtube.com/watch?v=MiKdAgzf5j4

VRゲーム BE THE HEROとは、ヒーローに感情移入しなりきるために重要なストーリー体験をVRマンガという形で実現したVRアクションゲーム。

そのストーリーからシームレスにVRアクションゲームに入ることにより、まるでマンガの世界に吸い込まれ、主人公となって敵と戦うような体験が可能。

ゲームでは、忍者になって超高速でビル郡を駆け抜けたり、魔法の箒に乗って空を自由に飛び回ったりなど、現実では不可能な移動体験ができる。

また刀で一瞬のうちに敵を斬り伏せたり、手に宿した炎で巨大な敵を焼き払ったりと、ロマンあふれる数々の必殺技を繰り出すことが可能だ。

誰もが幼い頃から憧れていたヒーローに自分がなる、そんな「現実を超えた最高のヒーロー体験」を『BE THE HERO』が実現している。

【関連記事】

VRマンガヒーローアクション『BE THE HERO』を東京ゲームショウ2017に出展!

株式会社EXPVRが東京ゲームショウにて、VRマンガヒーローアクションゲーム『BE THE HERO』を出展すると報じた記事。

クラウド在庫管理で発注に需要予測を ロジクラ

NewRevo. 長浜佑樹(ナガハマ ユウキ)

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Chotchy 海鋒健太(カイホコ ケンタ)

http://patramag.com

女性がつくる妊活のための基礎体温計測ウェアラブルデバイスHERBIO

HERBIO 田中彩諭理(タナカ サユリ)

賃貸・一人暮らしのためのホームセキュリティ leafee

Strobo 業天亮人(ギョウテン アキト)

http://leafee.me

“3ステップで給料を前払い”、ミレニアル世代に向けた給料前払いサービス「Payme」‬

ペイミー 後藤道輝(ゴトウ ミチテル)

https://payme.tokyo

当日の様子

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WAVE by Skyland Ventures とは

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スタートアップ業界に新しい波を起こす企業の輩出を目指し、Skyland Venturesが年4回開催するスタートアップピッチコンテスト。

WAVEを通じてシード・アーリースタートアップとVC・エンジェルのマッチングを行う場を目指しているとのことだ。

Skyland Ventures WAVE公式ハッシュタグ: #SVWAVE ( http://www.wave.skyland.vc )

IVS・IVS Launch Padとは

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Infinity Ventures Summit(インフィニティ・ベンチャーズ・サミット、以下IVS)は主にインターネット業界のトップレベルの経営者・経営幹部が一堂に集まり、業界の展望や経営について語る、年2回の招待制オフサイト・カンファレンスである。

次回は2017年12月12日(火) ~13日(水) にて金沢にて開催。

IVS Launch Padとは、IVSにて開催されるスタートアップピッチコンテストのこと。

多数の応募の中から審査を経て、約10-14社が登壇し、業界をリードする多くの経営者が審査を行い順位を争う。

( http://ivs.strikingly.com )

参照元:ニュースリリース

VRとは?

バーチャルリアリティの略。

現物・実物(オリジナル)ではないが機能としての本質は同じであるような環境を、ユーザの五感を含む感覚を刺激することにより理工学的に作り出す技術。

ゲームのみならず、不動産、WEBサービスなど様々な分野にて、シミュレーションや教育などに活用されている。

※掲載されているすべての商標、画像については、各所有者に帰属します。

2日の国内・海外経済指標と行事予定 – Reuters Japan

 (11月2日)
*指標の発表内容・予測・過去の記事などは各項目の をクリックしてご覧ください。    *最新の経済指標発表予定と予想一覧は cpurl://apps.cp./Apps/economic-monitor をクリックしてご覧に
なれます。 *「新規上場日程一覧」は をご覧ください。 ------------------------------------------------------------ ●国内経済・指標関係 0850 10月マネタリーベース(日銀) 0850 対外及び対内証券売買契約等の状況(週次:指定報告機関ベース)
1020 国庫短期証券の発行予定額等
1030 30年利付国債(11月債)の発行予定額等
1330 日商会頭会見
1400 10月消費動向調査(内閣府)
1500 財政資金対民間収支(10月実績・11月見込み、財務省)
1530 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)、7─9月期運用実績発表 *決算:伊藤忠、三井物産、三菱商事、スズキ 、マツダ、ルネサス ●海外指標など
(時間表記はGMT、日本時間はGMTプラス9時間)
11月2日(木)
00:30 豪:住宅着工許可件数 Sep 00:30 豪:貿易収支(連邦統計局) Sep 08:00 ポーランド:製造業PMI Oct 08:00 ハンガリー:製造業PMI Oct 08:50 仏:製造業PMI改定値 Oct 08:55 独:製造業PMI改定値 Oct 09:00 独:雇用統計(連邦雇用庁) Oct 09:00 ユーロ圏:製造業PMI改定値 Oct 09:30 英:建設業PMI Oct 11:30 米:企業人員削減数(チャレンジャー社) Oct 12:30 米:労働生産性・単位労働コスト速報値 Q3 12:30 米:新規失業保険申請件数(労働省) w/e 13:00 シンガポール:製造業PMI Oct ◇イベント
12:00 英中銀金融政策委員会(金利発表) Oct 12:00 英金融政策委員会の議事要旨 Oct ・インフレ報告公表
12:30 パウエルFRB理事が代替参考金利委員会(ARRC)であいさつ 16:20 ダドリーNY連銀総裁がARRCであいさつ
22:15 ボスティック米アトランタ地区連銀総裁が討論会に参加 ◇決算予定 アップル、スターバックス ◇休場
ブラジル(万聖節) 
私たちの行動規範:トムソン・ロイター「信頼の原則」

平成30年度「特色ある共同研究拠点の整備の推進事業~スタートアップ … – 文部科学省



平成30年度「特色ある共同研究拠点の整備の推進事業~スタートアップ支援~」の公募を行います。
本事業の支援を希望される大学におかれましては、本制度の趣旨等に十分御留意の上、必要な調書等を作成し申請いただくようお願いいたします。



研究振興局学術機関課

専門職付
電話番号:03-5253-4111(内線4296)
メールアドレス:gakkikan@mext.go.jp

Adobe Readerのダウンロード(別ウィンドウで開きます。)

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Adobe Readerをお持ちでない方は、まずダウンロードして、インストールしてください。

Word Viewer 2003のダウンロード(外部サイト)

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Excel Viewer 2003のダウンロード(外部サイト)

Excel形式のファイルを御覧いただく場合には、Microsoft Excelが必要です。
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ナインシグマ、新規事業創出とスタートアップ連携に向けたオープン … – PR TIMES (プレスリリース)

人工知能、IoT、ブロックチェーン、自動運転など人々の生活に新たな価値をもたらす技術の登場により、産業構造やビジネスの在り方が大きく変化しつつあります。関連するスタートアップ企業は世界中で立ち上がっており、スタートアップ動向を素早くキャッチし、上手く連携していくことは、企業の存続・発展に極めて重要と言えます。

今回はマッキンゼーご出身の安川新一郎氏をお迎えして、新規事業部門、技術部門の方を対象とした特別セミナーを開催いたします。

 

 
<セミナー内容>
第1部 安川新一郎氏によるご講演 (約1時間)
第2部:ナインシグマが新たに提供するスタートアップ企業との連携プログラムのご紹介(約20分)

<講師プロフィール>

安川 新一郎 氏  グレートジャーニー合同会社 代表

マッキンゼー・アンド・カンパニー(日本および米国)、ソフトバンク(株)社長室長、日本テレコム(株)執行役員本部長、等を経てグレートジャーニーを設立。官民両セクターにおいて、社会的にインパクトを与える新規事業や起業を投資を含めて支援。MISTLETOEシニアフェロー、東京都顧問、大阪府市特別参与。

<セミナーの概要>

◆開催日時:2017年11月8日(水曜)東京会場 15:00~17:00

      2017年11月15日(水曜)大阪会場 15:00~17:00

◆開催場所:東京 トラストシティカンファレンス・丸の内

      大阪 Osaka Innovation Hub

◆参加対象:スタートアップとの連携やオープンイノベーションに取り組みたいと考えている技術系・企画系の方

◆定  員:50名(定員に達した場合は抽選となります)/参加費無料

◆内  容:Disruptive Innovationがもたらす新たな価値・市場

◆講  師:安川 新一郎氏(グレートジャーニー合同会社 代表)

◆主  催:株式会社ナインシグマ・ジャパン

◆申込方法:お申込みは以下のURLよりお願いいたします。
http://www.ninesigma.co.jp/seminar/app_1711.php

【ナインシグマ・ジャパンについて】

名称:           株式会社ナインシグマ・ジャパン (NineSigma Japan, Inc.)

代表者 :       代表取締役社長  諏訪暁彦

所在地 :       東京都千代田区内神田1-3-3 FORECAST内神田 5階

設立 :          2006年10月

事業内容 :    オープンイノベーション支援 (技術仲介業、技術コンサルティング業)

資本金 :       2,464万6,535円

ビジョン :  モノづくり企業の支援を通じて、安心して幸せに暮らせる未来を築く

URL   :  http://www.ninesigma.co.jp