新日鉄住金エンジ、東洋エンジと包括連携協定=資本提携は「今後検討していく」 – 時事通信



 新日鉄住金の設備建設子会社の新日鉄住金エンジニアリング(東京)とは27日、競争力強化のために包括連携契約を締結したと発表した。期間は同日から3年間で、両社合意により延長も視野に入れる。資本提携については「今後検討していく」(新日鉄住金エンジの岩槻昭彦経営企画部長)という。(2017/12/27-15:36)

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