天昇電が商い増勢のなか大幅高、一時11年ぶり400円台を目前に捉える – minkabu PRESS



天昇電が商い増勢のなか大幅高、一時11年ぶり400円台を目前に捉える  天昇電気工業<6776.T>が商い増勢のなか大幅高、足もとは伸び悩んではいるものの一時50円近い上昇をみせ、2006年以来約11年ぶりとなる400円台乗せ目前まで買われた。弱電向け成形部品を手掛け、自動車向け樹脂製内装部品が好調。18年3月期は前3月期材料コストの上昇が足を引っ張り減益見通しながらPER10倍前後と割安で、19年3月期は増収増益路線に復帰しそうだ。

出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)





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